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シード社員による子ども向け理科実験教室Vol.9 「原点に戻って色んなスライムつくってみた」9月24日YouTubeで公開

DreamNews / 2021年9月24日 14時0分

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コンタクトレンズの製造販売を行う株式会社シード(本社:東京都文京区、代表取締役社長:浦壁 昌広、東証1部:7743)は、社会貢献活動の一環として、子どもたちにも理科の楽しさを知ってもらうため、理科実験教室をYouTubeで配信しています。第9回は社員が様々なスライムづくりにチャレンジする動画を9月24日(金)より配信いたします。

■第9回の実験内容:「原点に戻って色んなスライムつくってみた」

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000244596&id=bodyimage1

第9回は、こども科学プロジェクトメンバー全員が出演し、対面の理科実験教室で大人気だったスライムをつくりました。基本的なスライムから、ビーズを入れたスライムや、シェービングフォームを入れたふわふわのスライムまで、さまざまな種類のスライムをつくり、同じスライムでもなぜ触感が変わるのか、その違いについて科学的に解説しています。
当社の実験教室は、低年齢のうちから理科に親しみ、普段からものの不思議について考える力を身に着け、理科を好きになってもらいたいという想いを込めて制作しています。
配信開始: 2021年9月24日(金)
放映時間: 約7分
内容: 子どもたちと一緒にできる、様々なスライムをつくる
効果: 低年齢から理科の楽しさに触れてもらい、理科学習への抵抗感をなくす
家族と一緒にできる理科実験でコミュニケーションを深める

YouTube URL: https://youtu.be/GaXAt9wXXWI

画像URL: https://onl.tw/a6pFCZc (9月29日まで)

【参考資料】
撮影場所 : 保育・児童施設「ふくろうの森」内、「Seed Labo(シードラボ)」
保育・児童施設「ふくろうの森」は、当社がコンタクトレンズの製造・研究開発拠点である鴻巣研究所の隣接地に、鴻巣市民と当社従業員の「育児と仕事の両立」を支援するために建設し、2018年4月に開園しました。全国的にも珍しい認可保育園、企業主導型保育園、放課後児童クラブを併せ持った、乳児期(0歳児)から学童期(小学6年生)までのお子さんの成長を見守り続けられる保育・児童施設です。「Seed Labo」では、当社社員による実験教室が定期的に行われています。
※現在は新型コロナウイルス感染症拡大への影響に配慮し、対面での実験教室は休止しております。

【保育・児童施設「ふくろうの森」概要】
名称: 保育・児童施設「ふくろうの森」
ふくろうの森保育園(認可保育園)、シード保育園(企業主導型保育園)、
学童保育ふくろうの森(放課後児童クラブ)
場所: シード鴻巣研究所(埼玉県鴻巣市1030-7)国道17号線隣接地
面積: 土地:2502.05m2、建築延床面積:910.43m2(3施設合計)
開園: 2018年4月2日
運営: 社会福祉法人おひさま会(長崎県長崎市、理事長・吉岡充子)(3施設共)

【会社概要】
会社名: 株式会社シード(SEED Co., Ltd.)
代表: 代表取締役社長 浦壁 昌広
本社: 東京都文京区本郷2-40-2
電話: 03-3813-1111(大代表)
HP: https://www.seed.co.jp
設立: 1957年10月9日
資本金: 18億4,128万円 (東京証券取引所市場第一部:証券コード7743)
事業内容: (1)コンタクトレンズ事業    (2)コンタクトレンズケア事業
(3)眼鏡事業           (4)その他事業(医薬品・眼科医療機器等)






配信元企業:株式会社シード
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