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大学受験予備校の四谷学院、首都圏17番目となる川崎校(神奈川県)を2022年2月下旬開校

DreamNews / 2021年12月28日 17時0分

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【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000251091&id=bodyimage1

独自の「ダブル教育」システムによる、きめ細かい指導が特長の四谷学院(経営母体:ブレーンバンク株式会社、本社:東京都新宿区、代表取締役:植野 治彦)は、2022年2月下旬に神奈川県川崎市に川崎校を開校します。
1990年に大学受験部門をスタートさせた四谷学院は、2006年の関西進出を皮切りに全国進出を本格化。校舎を増やし続けています。 現在全国に31校展開しており、川崎校は首都圏で17番目の校舎となります。

■川崎校は神奈川県4校目
2022年2月下旬に開校するのは川崎校(神奈川県川崎市川崎区駅前本町26-4ラウンドクロス川崎1F)。横浜校、藤沢校、厚木校に続き神奈川県で4校目となる予備校校舎です。対面での指導を特長としています。川崎校は、川崎駅東口から徒歩1分という好立地。川崎駅はJR京浜東北線・根岸線、東海道本線、南武線の3つの路線が利用でき、多方面からのアクセスが可能です。

■合併が相次ぐ業界内で「単独」開校ラッシュ
少子化で受験人口の減少が進行するなか、塾・予備校業界の再編が進んでいますが、四谷学院はフランチャイズやM&Aに頼ることなく順調に成長しています(※資料1)。独自の教育方針を守るため上場や資本・業務提携は一切行わずに生徒を獲得し、校舎数を着実に増やしてきた「純血」経営の予備校です。(※資料2)

■特待生制度なし。独自の教育システムで合格へ
四谷学院の特長は、「中1から東大合格レベルまで」無学年方式で一人ひとりの解答力をチェックする「55段階個別指導」と、科目ごとに学力に合ったクラス編成をする「科目別能力別授業」を組み合わせて学力を伸ばす、独自の「ダブル教育」です。「特待生制度(※資料3)」はなく、学習システムと指導力で生徒募集を行います。
「なんで、私が東大に!?」「なんで、私が京大に!?」のキャッチコピーさながらの合格実績で、2020年度のテレビCMでは、出身高校初の東大理三合格者、偏差値41から72まで伸びた京大経済学部合格者などが自らの体験談を語ってくれています。

※資料1【ブレーンバンク 売上高推移】
188億円(2020年3月期)
180億円(2019年3月期)
170億円(2018年3月期)

※資料2【予備校四谷学院 校舎数の変遷】個別専門教室は除く
昭和49年 8月 新宿区四谷にて創立
平成 2年 四谷校に大学受験部門開校
平成 3年 横浜校開校
平成 4年 千葉校・大宮校・柏校開校
平成12年 町田校開校
平成13年 立川校開校
平成15年 藤沢校開校
平成17年 厚木校・川越校・船橋校・池袋校・自由が丘校・吉祥寺校開校
平成18年 梅田校開校
平成19年 なんば校開校
平成20年 京都校・神戸校開校
平成21年 名古屋校・福岡天神校開校
平成22年 北九州校開校
平成23年 札幌校・広島校・仙台校 開校
平成28年 静岡校開校
平成29年 天王寺校開校
平成30年 下北沢校開校
平成31年 南浦和校開校
令和2年 千種校開校
令和3年 西宮北口校開校
令和4年 川崎校開校
全国31校となる

※資料3【特待生制度】
模試の成績優秀者に対して授業料の減免措置を行い、成績優秀な生徒を確保すること。四谷学院では「誰でも才能をもっている」という理念から成績優秀者を優遇する特待生制度は一切行いません。

■会社概要
社名  : ブレーンバンク株式会社
所在地 : 東京都新宿区四谷1-10 四谷学院ビル
代表者 : 代表取締役 植野 治彦
設立  : 1974年8月
資本金 : 1,000万円
売上高 : 188億円(2020年3月期)
事業内容: 大学受験予備校・個別指導塾・通信講座開発 他
URL   : https://www.yotsuyagakuin.com/

■お問合せ先
四谷学院
0120-428255(フリーコール)

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配信元企業:ブレーンバンク株式会社
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