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ジンコソーラーはN型技術にて、フォーブス中国「2021年度最も潜在力のあるクリーンエネルギー技術賞」を受賞

DreamNews / 2022年1月13日 15時0分

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2021年1月11日上海、ジンコソーラーはベンチャー投資家、専門家・学者・太陽光発電企業界人士、およびイノベーション企業代表と、「2021年度フォーブス・チャイナのイノベーションサミット(英語:2021Forbes China Innovation Summit)に集った。サミットでは、ジンコソーラーは世界記録を破ったN型電池技術に関する研究開発から商業化への活動によって、組織委員会の承認を受けて、フォーブス中国「2021年度最も潜在力のあるクリーンエネルギー技術賞」を受賞した。

フォーブス中国は革新力のある企業がどのように創造的な技術革新を通じて、持続的な発展を実現することに注目し、各分野における持続的成長な革新力のある企業を選出する。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000251653&id=bodyimage1

ジンコソーラーはN型にて太陽光発電業界をリードし、一年以内に大面積N型TOPCon電池変換効率の世界記録を4回連続破り、権威ある実験室実験では最高変換効率25.4%に達した。またジンコソーラーは率先してN型技術を量産製品--Tiger Neoに応用し、高効率製品によってN型モジュール時代の到来を加速させる。

サミットでは、ジンコソーラー副総裁の銭晶は次のように述べた。「この賞を受賞できたことを大変うれしく,光栄に思っております。フォーブス中国はジンコソーラーには最大の表彰であり励ましです。ジンコソーラーは全力でN型技術の改善進歩を探求し、世界のお客様により高い収益、より低いコストの太陽光発電ソリューションを供給していきます。」

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ジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.)について:
ジンコソーラー(NYSE: JKS)は太陽光発電産業のグローバルリーダーです。ジンコソーラーは中国、米国、日本、ドイツ、英国、チリ、南アフリカ、インド、メキシコ、ブラジル、アラブ首長国連邦(UAE)、イタリア、スペイン、フランス、ベルギー、その他の諸国地域にあるさまざまな公益、商業、居住区顧客基盤に対し、自社ソーラー製品を供給し、自社ソリューションとサービスを提供、販売。2021年9月30日において、ジンコソーラーのシリコンウェーハの生産能力が約31GW、太陽電池が19GW、太陽光発電モジュールが36GW となりました。

ジンコソーラーは世界で7ヶ所の生産拠点があり、日本(2)、韓国、ベトナム、インド、トルコ、ドイツ、イタリア、スイス、アメリカ、メキシコ、ブラジル、チリ、オーストラリア15の海外子会社を持ち、販売チームは中国、イギリス、フランス、スペイン、ブルガリア、ギリシャ、ウクライナ、ヨルダン、ウジアラビア、チュニジア、モロッコ、ケニア、南アフリカ、コスタリカ、コロンビア、パナマ、カザフスタン、マレーシア、ミャンマー、スリランカ、タイ、タイ、ポーランドとアルゼンチンとに広がって、従業員が1万5,000人以上を雇用している。

〒104-0031東京都中央区京橋二丁目2番1号京橋エドグラン9階
代表電話:03-6262-6009
FAX: 03-6262-3339
ホームページ: http://www.jinkosolar.com



配信元企業:Jinko Solar株式会社
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