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仮面ライダーセンチュリー「ビヨンド・ジェネレーションズ」で爆誕! WEBスペシャル特報完成

映画.com / 2021年11月7日 9時0分

写真

(C)2021「ビヨンド・ジェネレーションズ」製作委員会 「ビヨンド・ジェネレーションズ」製作委員会 (C)石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映

 仮面ライダー50周年記念映画「仮面ライダー ビヨンド・ジェネレーションズ」のWEBスペシャル特報が披露され、新キャラクターとなる仮面ライダーセンチュリーの姿が明かされた。

 本作は「仮面ライダーリバイス」(毎週日曜日午前9時からテレビ朝日系で放送中)を中心に、半世紀にも及ぶ仮面ライダー史を揺るがす、今までのすべてを“超越(BEYOND)”した予測不能な物語が展開。脚本は「仮面ライダーオーズ」「特命戦隊ゴーバスターズ」「宇宙戦隊 キュウレンジャー」の毛利亘宏が担当。監督は「仮面ライダーセイバー」「仮面ライダーリバイス」とTVシリーズを2作連続でパイロット監督を担当した柴崎貴行が務め、アクション監督、特撮監督には渡辺淳、佛田洋が名を連ねている。

 映像では、仮面ライダー誕生の「1971年」から100年の時を感じさせるように、数字が一つずつ増えていき、2021の数字に合わせて、仮面ライダーリバイス、仮面ライダーセイバーが登場。さらに、2071年の数字が表示されると、そこには“未来の契約者”仮面ライダーセンチュリーが登場する。果たして“敵”なのか、“英雄”なのか。「新たな戦いに挑む彼らの前に現れたのは…」というナレーションの一言から、未来(=2071年)からリバイス&セイバーの前に現れるのは確かなようだ。

 「仮面ライダーリバイスの人間と悪魔がスタンプで契約している?」「仮面ライダーセンチュリーは、何と契約しているのか? もしくはこれから契約をするのか?」「未来の契約者とは……?」仮面ライダーセンチュリーの謎は、さらに深まっていく。

 また、特典付きムビチケ前売券(カード)が劇場窓口にて発売されることが決定。特典は、仮面ライダーリバイ、もしくが仮面ライダーバイスのスタンピングフィニッシュクリアファイル(A4サイズ)。2 つ揃えて合わせると、必殺キックがきまる仕様となっている。発売日は、11月12日。価格は、一般が1500円(税込込み)、 小人(3才以上)が900円(税込み)。特典は、全国合計各1.5万枚限定となっている。

 「仮面ライダー ビヨンド・ジェネレーションズ」は、12月17日から全国公開。

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