「世界のプリン」第2弾 ポルトガル&イタリアのプリンはどんな味?

えん食べ / 2013年8月23日 12時30分

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街並みの描かれたパッケージで“旅行気分”に

世界各地で食べられているプリンの味わいをイメージした、雪印メグミルク『世界のプリン』シリーズから、ポルトガルの「プディンフラン」、イタリアの「ボネ」の2種が、9月10日に発売される。価格は126円前後。

ポルトガルで親しまれている「プディンフラン」は、ねっとりとした食感と練乳の風味が特徴のカスタードプリン。一方、イタリアで親しまれている「ボネ」は、アマレットとカカオパウダーの風味が特徴のビターなココアプリンで、それぞれの味わいをイメージした商品に仕上げられているそうだ。

また、どちらもカラメルソースが別で付属しており、量を調節して楽しめるとのこと。

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