大友花恋、飯豊まりえ&渡辺佑太朗とのマブダチショット

Entame Plex / 2020年3月20日 17時30分

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大友花恋、飯豊まりえ&渡辺佑太朗とのマブダチショット

ボーカルダンスユニット・M!LKのメンバー佐野勇斗と女優の飯豊まりえがW主演を務めるAbemaTVドラマ『僕だけが17歳の世界で』(毎週木曜夜11時~)に出演する女優の大友花恋が19日、オフィシャルブログを更新。
「《大マブダチ》になりました笑」と“憧れと尊敬の存在”飯豊と共演する俳優の渡辺佑太朗との“大マブダチ”ショットを公開し、ファンから反響を呼んでいる。

『僕だけが17歳の世界で(通称:ボクセカ)』は、幼馴染の航太(佐野)と芽衣(飯豊)が、お互いに“好き”という気持ちに気づくも、想いを伝えることなく突然航太が亡くなってしまい、季節外れの桜が咲く期間だけ戻ってくるファンタジー・ラブロマンス。大友は、飯豊演じる芽衣の親友の野田はるか役。地元で美容師をしていて、7年ぶりに帰ってきた芽衣に寄り添い心の内に耳を傾ける、友だち想いの役を演じる。同日は、夜11時から第5話と第6話が一挙放送された。

ドラマ放送前、大友は「ばったり!」と題してブログを更新。「新しいお洋服欲しいなあと、漠然とした気持ちで 街をとことこ歩いていたら、何かビビビと感じるものがありました」と綴り始めると、同じ事務所所属で、プライベートでも仲が良い様子をたびたびブログで綴っている女優の水谷果穂とばったり会ったことを明かした。

偶然誰かとばったりのようなことが最近多いという大友。「そういうことは、まあ、偶然なのだけど、何故か重なるものなので 人との会話や出会いを大切にしましょう、的な思し召しなのかな、と受け取って 沢山の人と会う生活をしようと思いました」とし、同ドラマでの共演を通じて「ちゃんとお話しできて お人柄も、暮らし方も、雰囲気も、さらに憧れと尊敬の存在」だという飯豊にこのあと会いにいくことも綴った。

続けて、同日放送の第5話・第6話の見どころについて「核心に迫るお話」「航太の死の全貌、それを受けた芽衣や私たちの思い、全部がぎゅっと詰まっています」と触れ、「息が詰まるような苦しさと その思いを共有する仲間に対する心配の心を 常に感じていました」と撮影時の心境を明かし、「5,6話。一挙放送ということで、どかんと、ずどんと、皆さんの胸に届く時間になると思います」「航太の思いも 芽衣の思いも 伊織の思いも、、、、。全部、届けーーーー!!!丁寧に丁寧に、航太だけが17歳の世界で生きているみんなを、見つめてください」とファンに呼びかけた。

最後は「私、芽衣、亮平。《大マブダチ》になりました笑」と綴り、飯豊と渡辺との“大マブダチ”ショットを公開しブログを締めくくった。

ファンからは、公開した3ショットに「めいちゃん・きょうへいとの仲良しショット、最高」「チームボクセカ大好き」「いつまでも大マブダチでいてね」「大マブダチショット可愛すぎー!!!」「大マブダチ3ショット最高っ」「最高の《大マブダチ》ですね♪」「ほんとボクセカは仲良しな感じが素敵です!!」「みんな仲良さそうでほっこりする」「癒されました」「高校時代に戻ったかのような…気持ちになります」などの声が殺到。

さらに、第5話・第6話を見たファンからは「泣きました…」「涙が止まりませんでした」「来週最終回とかまじで無理」「どのような結末に向かっていくのか、ますます目が離せない」「毎週泣いてます…みんなの想いが伝わりますように…」「もう折り返し地点なんで早すぎるよー!!」「最後まで見逃せない」など様々な声が寄せられている。

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