“わたプロ”の主題歌に竹内まりやの『プラスティック・ラブ』が決定

Entame Plex / 2014年10月23日 23時1分

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“わたプロ”の主題歌に竹内まりやの『プラスティック・ラブ』が決定

CS放送女性向けエンターテインメントチャンネル「女性チャンネル♪LaLa TV」の、オリジナルドラマ“LaLaドラ”第三弾「私たちがプロポーズされないのには、101の理由があってだな」(以下、「わたプロ」)の主題歌に、竹内まりやの『プラスティック・ラブ』が起用されることが決定した。

本作は、なかなか結婚“できない”“しない”女性のみならず、複雑な女心を知りたい男性も楽しめる“人間洞察エンターテイメント”。

今回の主題歌決定を受け「わたプロ」と竹内のコラボ企画として、竹内の『TRAD』特設サイトでは、「わたプロ」主演女優たちによるスペシャルメッセージを期間限定で公開している。



さらに、すでに発表済みの「わたプロ」主演女優たちから、主題歌決定を受け新たにコメントが到着した。

◆市川実和子
「聴いていると、夜の都会の街が流れていくのが瞼に見えるようでした。私が演じた役のヨーコも、こんなふうにかっこよくなれたらいいのに…。頑張ってほしい」

◆川村エミコ(たんぽぽ)
「『私たちがプロポーズされないのには、101の理由があってだな』の主題歌『プラスティック・ラブ』、聞かせていただきました。酸いも甘いも知ったアラサー、アラフォー女子にぴったりな曲だと思います!これからも素敵な曲を聞かせてくださ〜い!」

◆小島聖
「『私たちがプロポーズされないのには、101の理由があってだな』の101話、それぞれのエピソードに登場する女性たちがドキッとする、フレーズやシチュエーションがこの曲の中に少なくとも一つはある気がします。竹内まりやさんのキラキラした歌声がまぶしいです」

◆酒井若菜
「かつて竹内まりやさんは、『毎日がスペシャル』だと我々にお教えくださり、また励ましてくださいました。どんな女心でも、それが女心である以上、あらゆる女の想いを一つ所に委ねられる場所があるのなら、そこはやはり『竹内まりやさん』という場所なのかもしれない、と今回改めて思いました。このドラマで描かれる数々の結婚適齢期の女性たちの心具合を代弁してくださる半面、その女性たち、また、この作品に共感をしてくださるであろう視聴者の女性たちを、女の先輩である竹内まりやさんが温かく深い愛情で包容してくださるような主題歌だと感じました。この素晴らしい歌とともに我々俳優の演技を皆様にお届けできる幸福を感じつつ、皆様にも『女』ならではの喜怒哀楽を共有していただければ、と思います。
——人生とは、心ひとつの置きどころ
この主題歌とドラマが重なったとき、そんなどこかで聞いたことのある言葉を、私はふと、思い出すのです」

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