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ココリコ遠藤「男の子が欲しくなったな……協力者求ム!」

Entame Plex / 2014年12月8日 23時17分

――遠藤さん堤下さんのお二人から見て、今年4月からよしもとに入社した石井さんの仕事ぶりはいかがですか?
遠藤「石井くんがヤクルトで若手だった頃からのお付き合いでずっと見てきてるんです。ヤクルトで這い上がってきてメジャーに行ってどんどんスター選手になって、日本帰ってきてちゃんと自分の居場所を見つけて最後はキレイに野球人生を終えて、そしてよしもとでしょ? 正直言っていいっすか? 人生謳歌しすぎやと思います(笑)」

堤下「(爆笑しながら)確かに!」

遠藤「普通、一生で一回も出来ないことを若干41歳ですでに、野球選手になれて、メジャーリーガーになれて、よしもとの社員になれて。まだ何かあるんじゃないかとマジで思ってますから! 役者に転向とか(笑)」

石井氏「でも、今日みたいにこうして一緒に出来るって楽しくないっすか?」

――練習風景を後ろで見ててとても微笑ましかったです。
堤下「めちゃめちゃ楽しかったです! 僕、元々高校野球の監督をやりたかったんで。ねっ?」

遠藤「俺もそう! 石井くんがこういうコトをやってくれたり素晴らしい人生を送ってるんで、逆に俺らも芸人だけの人生じゃなくて、芸人から高校野球の監督って道とかも作っていけるんじゃないかと思わせてくれるよね」



――来年は『ふるさとアスリート』をどういった形にしていきたいですか?
石井氏「所属選手も強化しつつありますし、来年は本格的に大きなことをやっていきたいですね」

遠藤「やっぱ顔が広いから、日本国内だけじゃなくて外国にも顔が利くからスゲェ選手が来ると思いますよ」

石井氏「今日のスポーツスクールはまだほんの一部分なんで、もっと違うこともいろいろとやっていければと」

――遠藤さんと堤下さんは、次回またこういった機会があれば参加したい?
遠藤・堤下「(ハモリながら)是非是非是非!」

石井氏「お二人とも楽しくやりながらも目は真剣に野球を見てくださるので、今日は楽しい中にもピリッとする形で出来ましたね」

遠藤「今日参加した子ども達が、将来プロ野球選手を目指すのもよし、芸人を目指すのもよし、2パターンいけるから(笑)」

――『ふるさとアスリート』から、本当にそういう子ども達が出てくるかもしれませんね!
堤下「プロ野球選手とかメジャーリーガーとか、なって欲しいですよね」

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