チャンルー、e.m.などアクセ12ブランドが新宿伊勢丹に集結

FASHION HEADLINE / 2013年12月26日 10時0分

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LA発の人気のアクセサリブランドチャンルー

伊勢丹新宿店は冬のギフトシーズンに向けた国内外12のアクセサリーブランドを集めたポップアップショップを本館2階ザ・ステージ2で開催している。12月31日まで。

クリスマスシーズンから年末に掛けてシーズンに動きのある8,000円から1万3,000円代のアクセサリーを中心に展開。天然素材を使用したブレスレットで知られるロサンゼルス発の「チャンルー(CHAN LUU)」は、誕生石をあしらったコードブレスレッドなどを販売。また、日本の「イーエム(e.m.)」からは、リボンやフルーツをモチーフにしたiPhoneケースや(6,825円から)など、デコラティブなデザインのアイテムが並ぶ。

同店初登場となるのは、コスチュームアクセサリーブランド「マサエジュエリー(masae jewelry)」と「ボヘム(bohem)」。どちらもデイリーに身につけられるカジュアルなアクセサリーを製作している。

担当アシスタントバイヤーは「今シーズン人気の高いパール素材や、華著なデザインのピアスやコスチュームジュエリーが人気。年末の忘年会やパーティーシーズンのこの時期、ギフトや自分使いにまとめて購入する顧客が多い」と語る。ギフトを贈ることが多いシーズンに、手頃な価格で華やかなプレゼントを求める男女で店頭は連日にぎわっているという。

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