銀座の“時のランドマーク”に、ダイヤモンドきらめく春の時計とジュエリーが集結

FASHION HEADLINE / 2014年2月28日 12時0分

ブレゲ「セクレ・ド・ラ・エーヌ」

スウォッチ グループ ジャパンは3月1日から9日まで、“時のランドマーク”として知られる東京・銀座のニコラス・G・ハイエック センターで、「ニコラス・G・ハイエック センター スプリング フェア“Watch Blossom 2014」を開催する。

館内は、内装を“Blossom(開花)”をイメージさせる春色に衣替え。各ブティックでは、女性をターゲットに、ダイヤモンドをあしらったデザインを中心に、春に向けたフェミニンでエレガントな時計とジュエリーを多数紹介。価格帯も100円前後から1,000万前後まで、幅広く取りそろえる。

「ブレゲ」は、マリー・アントワネットを讃え、カメオ細工でバラを表現したコレクション「セクレ・ド・ラ・エーヌ」、「ブランパン」はマザーオブパールの文字盤にハートを組み合わせた「バレンタイン2014」、「グラスヒュッテ・オリジナル」は孔雀の羽をイメージした華やかな「バボニーナ」、「ジャケ・ドロー」はアジアでは幸運の数とされ、無限を象徴する”8”をモチーフにした「レディ8」、「オメガ」は1955年にイッセイを風靡した「レディマティック」などを中心に提案する。

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