創立35周年のマンハッタン ポーテージ、NYに生きるスケーターとバイクライダーを追った記念ムービーを公開

FASHION HEADLINE / 2018年7月23日 11時0分

マンハッタン ポーテージ(Manhattan Portage)が35周年のフッテージを公開

ニューヨークのストリートで誕生して35周年を迎えたマンハッタン ポーテージ(Manhattan Portage)から、ニューヨークに生きるスケーターとバイクライダー4人のリアルライフを追ったフッテージが公開。


“New York Tough”というシンプルな哲学のもと、メッセンジャーカルチャー、ニューヨークカルチャーと共に成長し、今年創立35周年を迎えた同ブランド。今回公開されたフッテージは、ニューヨーク在住の写真家で映画監督のピーター・サザーランド(Peter Sutherland)がクリエイティブディレクターを務め、同じくニューヨーク在住のザック・スカイ(Zack Sky)をビデオグラファーに迎え制作された。

ニューヨークを拠点に活動している個性派プロスケーターのYaje Poson、カスタムバイクをまるで体の一部のように自由自在に操るカリスマライダーのDBlocks、ニューヨークのいたる場所で力強くお茶目なスケーティングを見せるDanielleとYasmeenが登場。マンハッタンのローワーイーストサイドやハーレム、そしてトンプキンス・スクエアなど、彼らの「いつもの場所」でニューヨークで生きている彼らの生活、人生について語っている。


カルチャーは、彼らの「いつもの場所」で毎日生まれてくる。彼らと、彼らの仲間から。一人ひとりの人生や想いは多種多様ではあるけれど、マンハッタン ポーテージは気づくといつも彼らのそばに今日も必ず寄り添うバッグとなっている。

ニューヨークストリートに生きて、カルチャーを発信し続ける彼ら4人の生の声で語られる3分間の映像となっている。

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