「えんとつ町のプペル」観客動員100万人突破で堀江貴文さん「天才!」と賞賛 漫画家のピョコタンさんは動画で「観た感想を正直に語ります」

ガジェット通信 / 2021年1月20日 10時30分

昨年2020年末に公開され、いろんな意味で話題となっているキングコング西野亮廣さん製作総指揮の映画「えんとつの町プペル」。12月25日から1月17日までの24日間で、観客動員が100万人を突破したとのことである。西野さんはFacebookでそれを報告、実業家の堀江貴文さんは「天才!」と賞賛のコメントを送っていた。

堀江貴文さんは「4回泣きました」と、オリエンタルラジオ中田敦彦さんは「鬼滅やポケモンより面白かった」とそれぞれYouTubeにプペルを賞賛する動画を投稿する一方で、評論家の岡田斗司夫さんは「映画『えんとつ町のプペル』を見ない理由、話します」という動画を投稿していた。

参考記事:堀江貴文さんや中田敦彦さんは動画で絶賛も……岡田斗司夫さん「映画『えんとつ町のプペル』を見ない理由、話します」

https://getnews.jp/archives/2910089[リンク]

1月19日には、「コロコロアニキ」等で連載をもちYouTuberとしても活躍している漫画家のピョコタンさんがプペルについてYouTubeやniconico等で生放送を行う。翌20日にはそれを編集した動画を投稿していた。

「鬼滅やポケモンより面白い」「4回泣いた」などと一部で話題の映画『えんとつ町のプペル』を観た感想を正直に語ります【※西野信者は脊髄反射で低評価を押さずに最後まで話を聞くこと】【ピョコタン】

https://www.youtube.com/watch?v=DeNx124b0IY[リンク]

「西野信者は脊髄反射で低評価を押さずに最後まで話を聞くこと」とタイトルにつけられた動画。漫画家という目線からの映画についての評価や西野さんのオンラインサロンについて、また堀江さんや中田さんの動画などについても語っている。興味のある方、ご覧になってみてはいかがだろうか。

※画像は『Twitter』より

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