任天堂が発表したイカゲームに『侵略!イカ娘』の作者が反応

ガジェット通信 / 2014年6月11日 2時38分

安部真弘のTwitter

先ほどの任天堂の発表会にて突如発表されたシューティングゲーム『Splatoon』。そのゲームはペイントガンを撃ちながら自分の陣地の色の場所をイカに変身して隠れながら移動するという変わったゲーム。

既存のFPSやTPSとは全く異なるゲームで革命を起こしそうなゲームでもある。

そんな『Splatoon』に対して『侵略!イカ娘』の作者、安部真弘先生が早速反応を見せ『Twitter』にて次のような投稿をおこなっている。

変な時間に寝てまたE3乗り遅れてしまった…イカFPSっていうときめくワードがTLにあったから何だと思ったら…普通に面白そうだなこれ

と『Splatoon』について言及。確かにゲーム内でもイカ娘は出てきた。これはイカ娘とのコラボあるかもしれないぞ!??

安部真弘のTwitter

https://twitter.com/masahiro_lemon/status/476409934548967424

※この記事は、ゴールドラッシュの「ソル」が執筆しました。

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