磐田黄金期を築いた元社長が逝去

ゲキサカ / 2014年11月12日 15時23分

 ジュビロ磐田の代表取締役社長、荒田忠典氏が11日に逝去した。81歳だった。荒田氏は1995年から2001年まで代表取締役社長を務め、磐田の黄金期を築きあげた。お通夜は13日、告別式は14日に浜松市にあるイズモ葬祭イズモホール浜松貴賓館で執り行われる。

 クラブは15日の山形戦のキックオフ前に黙とうを捧げ、選手、スタッフが喪章を付けてプレーすると発表している。

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