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本田経営クラブ、FW榊デビューもAT被弾でドロー

ゲキサカ / 2015年8月10日 14時52分

本田経営クラブ、FW榊デビューもAT被弾でドロー

 日本代表FW本田圭佑(ミラン)が実質的なオーナーを務めるオーストリア3部のSVホルンが9日、第2節でラピート・アマチュアと対戦し、1-1で引き分けた。2節を終えた時点でSVホルンは勝ち点4で3位につけている。

 前半をスコアレスで折り返したSVホルンは後半開始から、コンサドーレ札幌から移籍したFW榊翔太を投入。すると、後半12分にMFユリッチが先制点を挙げて先制に成功する。その後、追加点を挙げられないものの、相手の反撃をしのいで試合は後半アディショナルタイムに突入。しかし、このまま逃げ切るかと思われたが、アディショナルタイムに同点ゴールを許してしまい、試合は1-1の引き分けに終わった。

 なお、榊は持ち味のスピードを活かして好機を演出するだけでなく、自らもシュートを放ったがゴールを奪うには至らなかった。

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