今季初ゴールも…甲府MF小椋祥平が岐阜戦で負傷、全治3か月の見込み

ゲキサカ / 2018年4月3日 15時2分

MF小椋祥平が負傷離脱

[故障者情報]

 ヴァンフォーレ甲府は3日、MF小椋祥平が1日に行われたJ2第7節・岐阜戦で負傷したことを発表した。検査の結果、左腓骨骨折で全治3か月の見込み。小椋はリーグ戦7試合すべてに出場し、岐阜戦では今季初ゴールも決めていた。
★日程や順位表、得点ランキングをチェック!!
●2018シーズンJリーグ特集ページ

×

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング