2019年アジア杯の組み合わせ決定…日本はウズベク、オマーン、トルクメニスタンと同組

ゲキサカ / 2018年5月5日 11時8分

日本代表はグループFでウズベキスタン、オマーン、トルクメニスタンと対戦

 アジアサッカー連盟(AFC)は現地時間4日、UAEのドバイで2019年アジア杯の組み合わせ抽選会を行い、日本代表はグループFでウズベキスタン、オマーン、トルクメニスタンと対戦することが決定した。

 大会は2019年1月5日から2月1日にかけて開催。日本は現地時間の来年1月9日にトルクメニスタン、同13日にオマーン、17日にウズベキスタンと対戦する。

 歴代最多となる4度の優勝を誇る日本だが、2015年の前回大会は5大会ぶりのベスト8敗退。今大会は2011年大会以来、2大会ぶりの優勝を目指す。

抽選結果は以下の通り

■グループA
UAE、タイ、インド、バーレーン

■グループB
オーストラリア、シリア、パレスチナ、ヨルダン

■グループC
韓国、中国、キルギス、フィリピン

■グループD
イラン、イラク、ベトナム、イエメン

■グループE
サウジアラビア、カタール、レバノン、北朝鮮

■グループF
日本、ウズベキスタン、オマーン、トルクメニスタン

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