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“国内組”森保Jはスパイクの顔ぶれも新鮮に…昨季からブランド&モデルチェンジする選手も

ゲキサカ / 2022年1月18日 19時6分

“国内組”森保Jはスパイクの顔ぶれも新鮮に…昨季からブランド&モデルチェンジする選手も

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 国内組のみで編成された日本代表は17日から千葉県内で合宿のトレーニングを開始した。

 トレーニングパートナー3名を含む日本代表メンバー22名の着用スパイクを紹介する。ブランド別に集計すると、ナイキが8名、プーマが6名、ミズノとアシックスが各3名、アディダスとニューバランスが各1名となった。

 モデル別にみると、3名が着用したナイキ『ファントムGT2』とプーマ『ウルトラ 1.3』が最多となった。新旧モデルをひとまとめにすれば、ティエンポシリーズも3名が着用した。

 ブランド変更したのは渡辺皓太(横浜FM)。昨季までナイキ『マーキュリアル ヴェイパー14』を着用していたが、アシックス『DSライトX-FLY4』に履き替えた。

 荒木遼太郎(鹿島)はモデルを変更している。昨季までは軽量スパイクの代名詞ナイキ『マーキュリアル ヴェイパー14』を着用していたが、天然皮革のアッパーでボールタッチに優れたナイキ『ティエンポ レジェンド 9』に履き替えた。その他、江坂任(浦和)も軽量スパイクプーマ『ウルトラ 1.3』を着用していたが、昨季終盤から天然皮革アッパーのプーマ『キングプラチナム21』に変更している。

以下、日本代表メンバー22名のスパイクリスト 

▽GK
権田修一(清水)
→ミズノ『モレリア2ジャパン』

▽DF
長友佑都(FC東京)
→ナイキ『マーキュリアル スーパーフライ8』

佐々木翔(広島)
→ナイキ『ファントムGT2』

酒井宏樹(浦和)
→ナイキ『マーキュリアル ヴェイパー14』

谷口彰悟(川崎F)
→プーマ『ウルトラ 1.3』

山根視来(川崎F)
→アシックス『DSライトX-FLY4』

中谷進之介(名古屋)
→アシックス『DSライト アクロス』

西尾隆矢(C大阪)
→プーマ『ウルトラ 1.3』

▽MF/FW
大迫勇也(神戸)
→ナイキ『ファントムGT2』

稲垣祥(名古屋)
→ニューバランス『442 PRO』

江坂任(浦和)
→プーマ『キングプラチナム21』

武藤嘉紀(神戸)
→アディダス『エックス スピードフロー.1』

脇坂泰斗(川崎F)
→プーマ『キングプラチナム』

相馬勇紀(名古屋)
→ミズノ『モレリアネオ3』

渡辺皓太(横浜FM)
→アシックス『DSライトX-FLY4』

上田綺世(鹿島)
→ナイキ『ファントムGT2』

荒木遼太郎(鹿島)
→ナイキ『ティエンポ レジェンド 9』

松岡大起(清水)
→プーマ『フューチャーZ 1.2』

鈴木唯人(清水)
→ナイキ『ティエンポ レジェンド 9』

▽トレーニングパートナー
北川空(流通経済大3年)
→ナイキ『ティエンポ レジェンド 8』

チェイス・アンリ(尚志高3年)
→プーマ『ウルトラ 1.3』

佐藤恵允(明治大2年)
→ミズノ『モレリアネオ3』

※リンク先は実際の着用カラーと異なる場合もあります

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