世界通貨協議会(World Currency Conference)カンファレンスの開催を発表

Global News Asia / 2019年2月5日 17時30分

 昨年9月に世界に先駆けて証券会社や銀行との提携を発表し、いち早くSTOに似た形のモデルを構想していたWCCは今後も各国の国を代表する方や国家レベルの企業と連携し、世界各国でSTOに関する法整備などの問題を抱えている中、第二のバブルの鍵となるSTOのレギレーションも作っていくようで、そういった意味でもWCCの今回の発表で業界の流れも大きく変わるかもしれない」今後のWCCの動きに期待したい。

漆沢祐樹氏 プロフィール

エストニア法人 Earth Corebank Ltd. CEO
一般社団法人 日本国際芸術文化協会 理事
株式会社リアマーケティング 代表取締役
Gホールディングス株式会社 取締役
Earth Power Coin プロジェクト COO

19歳で起業し、投資助言業の会社など、いくつかの会社で役員を務め、事業譲渡やM&Aを経験。一般社団法人日本国際芸術文化協会の理事も務め、各国の大統領や大使に浮世絵外交を行い、浮世絵セミナーなどをしながら世界各国を周る。2018年第一次仮想通貨ブームで大きな利益を得て、ブロックチェーンの聖地エストニアで会社を設立。
仮想通貨に関する研究家としても活動しており(暗号通貨TVへの出演)

現在は時価総額2兆円を超える外国企業や王族、大統領関係者と共に国家的プロジェクトである世界通貨協議会(WCC)を運営している。
日本では第1種旅行業や在日米軍公認支援の会社など数社の執行役員も務め、イギリス国立大学の海外MBA candidateでもある。

ライセンス:エストニア国のWallet(FRK000312)とExchange(FVR000372)を取得
一部書籍:かんき出版より『100番目のメッセージ』

【編集 : KM】


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