【タイ】バンコクで日本語がおかしな3Dアートを発見

Global News Asia / 2014年8月18日 8時48分

商品広告として用いられる3Dアート。

 2014年8月17日、タイのバンコク都内にある商業施設の床に3Dアートが描かれているのを見つけた。一定の角度から写真を撮ることで立体的に見えるアートである。

 ラチャダーピセーク通りの複合商業施設「エスプラネード」に「アート・イン・パラダイス」という3Dアート美術館がオープンした影響もあるのか、最近、バンコクのあちこちでこの手の3Dアートを見かけるようになった。

 その多くは広告として使用されているのだが、ときおり、日本語がおかしいものもあるのはご愛嬌といったところだろうか。
【取材/撮影 : 小林ていじ】

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