多い時には1日5000個出るという一子相伝のみそだれが絶品のギョーザに女3人が舌鼓

ぐるなび / 2013年12月25日 14時10分

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元祖 ぎょうざ苑

12月22日の「旅ずきんちゃん ~全日本のほほ~ん女子会~」(TBS系、毎週日曜午後11時半)でお笑いタレントの友近さんとお笑いコンビ「北陽」の虻川美穂子さん、グラビアアイドルの杉原杏璃さんの3人が「元祖ぎょうざ苑」(神戸市中央区)を訪れた。

 神戸を散策する3人は“一子相伝の絶品ギョーザ”と聞き、神戸・元町中華街にある同店へとやって来た。同店には創業から60年以上守られている一子相伝のつけだれが話題を集め、多い時は1日5000個も売れるという。3人の前にギョーザとともに登場した秘伝のたれは“みそだれ”。代々受け継がれている伝統のみそだれは、コクとまろやかさが特徴で一度食べると病みつきになると評判だ。濃厚なたれの味に合うようにギョーザの皮も、毎日1枚ずつ手作りをしている厚めの皮を使用しているという。まずたれをなめてみて「おいしい。たれだけでもいい」と杉原さん。友近さんと虻川さんも同意していた。

 ギョーザに付けて食べた友近さんは「ギョーザ自体がおいしいのに、みそだれを付けると最強」と大絶賛。3人はそれぞれたれの中身を予想したが「一切公表していない」と同店のスタッフは苦笑いしていた。

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