蛭子能収も大満足した“小江戸黒豚”の鉄板膳メニュー

ぐるなび / 2014年1月6日 19時10分

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小江戸黒豚 鉄板懐石 オオノ

1月4日の「みんなの疑問 ニュースなぜ太郎」(テレビ朝日系、毎週土曜午前6時)では、マンガ家でタレントの蛭子能収さんが埼玉県の“小江戸”川越を歩き、川越市の懐石料理店「小江戸黒豚 鉄板懐石 オオノ」を紹介した。

 自腹の買い物で商店街をレポートする企画として、蛭子さんは川越市の川越一番街商店街を訪れた。風情豊かな蔵造りが残る“小江戸”の街並みに「江戸時代の、違う世界に来たような感じですね」と話した蛭子さんは、商店街で見つけたハム&ソーセージ店のオーナーに養豚場を案内してもらい、同オーナー経営の懐石料理店「小江戸黒豚 鉄板懐石 オオノ」で食事をとることにした。店内のカウンター席は鉄板焼店のような作りで、目の前の鉄板で食材が焼かれる様子を目で楽しめる。蛭子さんがいただいた「小江戸黒豚 鉄板膳」は、「黒豚の鉄板焼き」や「ベーコンの炊き込みごはん」などをセットにした、豪華なお膳メニューとなっている。

 蛭子さんは、「この鉄板はすごいなー、こんな高そうな店に来るつもりはなかったのに。僕、自腹なんですよ(笑い)。黒豚は本当に柔らかくておいしい。さっき(養豚場で)豚を見たばかりだから食えないと思ったけれど、食えますね」などと話していた。

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