3日間で7回焼き上げる博多の「鳥皮」が食べられる日本橋の焼き鳥店

ぐるなび / 2014年4月22日 19時10分

4月20日の「誰だって波瀾爆笑」(日本テレビ系、毎週日曜午前9時55分)で、東京で食べられるオススメ博多グルメを特集し、東京・日本橋人形町の「とりかわ 長政」が紹介された。

博多でしか味わえない少し変わった焼き鳥が味わえるという「とりかわ 長政」。変わった焼き鳥というのは「鳥皮」で、普通の焼き鳥と違うのは、秘伝のタレに漬けてじっくりと焼いた後、冷蔵庫で寝かせることだ。半日から1日ほど寝かせたものをもう一度焼き、また寝かせるという作業を3日かけて7回繰り返すことで、余計な脂分が落ちてうまみだけが凝縮され、カリカリの食感でありながら、中はジューシーな味わいになるという。

スタジオに料理が登場すると、ゲストの森口博子さんや荻野目洋子さんらが「おいしそう」「香りがいい」と口々にコメント。荻野目さんは「ゆずこしょうと合いますね」、森口さんも「香ばしくてプリプリしていておいしい」と評した。

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