とろけるおいしさ! 最高等級イベリコ豚“デ・ベジョータ”を心ゆくまで堪能

ぐるなび / 2014年5月16日 19時10分

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イベリコ屋 六本木店

5月11日放送の「砂羽と可奈子があの街の美味しいギャップ大発見!だけど食堂」(テレビ朝日系、毎週日曜午前9時30分)で、「1つの食材で勝負する専門店だけど食堂専門店SP」と題し、女優の鈴木砂羽さんとお笑い芸人の柳原可奈子さんが、六本木のイベリコ豚専門店「イベリコ屋」(東京都港区)を訪れた。

 スペイン原産の高級黒豚のイベリコ豚は、肉の独特な甘みと脂身のさらっとした味わいが特長。イベリコ豚を日本で先駆けて輸入したのが、同店の先代社長だという。しかも、扱っているイベリコ豚は、スペイン政府によって認定された最高等級の“デ・ベジョータ”のみというこだわりようだ。定番の「イベリコ豚の生ハム」はもちろん、「イベリコ寿司」などのオリジナル料理も楽しめる。中でも、「イベリコ レタしゃぶ鍋」(2人前から注文可能)は、同店の一番人気。脂の乗ったバラとロースを、カツオと昆布の一番ダシにさっとくぐらせると、脂身があっという間にきれいな半透明に変わり、2人は大はしゃぎ。

 その味を口にすると、鈴木さんは「美味しい~!」と脱力。柳原さんも「やばいこれ。美味しい~! 全部が脂かと思いきやすごいさっぱり」と声のトーンが上がるほど絶賛していた。

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