大友康平が行きつけの焼鳥店で、伊達鶏の焼鳥と日本酒に舌鼓

ぐるなび / 2014年5月20日 16時10分

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鳥よし 中目黒店

5月16日放送の「若大将のゆうゆう散歩」(テレビ朝日系、毎週月~金曜午前9時55分)で、ミュージシャンの大友康平さんが焼鳥店「鳥よし 中目黒店」(東京都目黒区)を訪れた。

同店は、大友さんが「秘密の社交場」と表する行きつけのお店。焼鳥に加え、来店時に必ず注文するという「純米大吟醸 銀盤」は、大友さんが「焼鳥に一番合う」とお墨付きの日本酒だ。店長の山口さんによると、同店のオープン以来ずっと仕入れているという伊達鶏は、もも肉はもちろん、内臓も美味なのが特長とのこと。また、コクのあるうまみを存分に楽しむなら「レバー」と「つくね」がおすすめだという。

 まず、「つくね」に七味を付けて食した大友さんは、「うーん、おいしいなあ」と何度も頷いた。続けて日本酒を口に運ぶと、「これです、これ。食ってからじゃないとこの日本酒の良さがわからないですね」とご満悦な様子に。さらに「レバー」を味わいながら、「仕事です」とおいしさのあまり仕事を忘れそうになる自分に言い聞かせるようにコメントしていた。

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