食べれば10歳“サバ”を読める!?  絶品! 青森の「ごっつり海鮮丼」

ぐるなび / 2014年5月21日 12時10分

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炭火焼 ごっつり

5月18日放送の「砂羽と可奈子があの街の美味しいギャップ大発見!だけど食堂」(テレビ朝日系、毎週日曜午前9時30分)で、ご当地丼を特集。女優の鈴木砂羽さんとお笑い芸人の柳原可奈子さんが、青森の海鮮丼“だけど”マグロがのっていないご当地丼が絶品だという「炭火焼き ごっつり」(東京都足立区)を訪れた。

「ごっつり」とは“ニンマリ笑顔”を意味する方言。そんな思わず「ごっつり」してしまう丼として登場したのは、八戸漁港直送のスルメイカをさいの目にカットし、その上からイクラと青森シャモロックの卵黄をのせた贅沢な「八戸ばくだん」。そして、脂がのった八戸前沖さばを炙り、しょうゆ漬けにした「銀鯖 づけ丼」の2品。

「八戸ばくだん」を食べた鈴木さんは、あまりのおいしさに「んめぇ! んめぇ!」と連呼。また、「銀鯖 づけ丼」を食べた柳原さんは「本当においしい! 脂ののりかた、トロ級」と評した。ほかにも同店では、八戸せんべい汁マイスターのライセンスを持つ主人特製の「八戸せんべい汁」も楽しめるという。

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