特製ソースでうまさ倍増! 明治時代の製法でいただく「焼きとんかつ」

ぐるなび / 2014年11月5日 16時10分

11月2日放送の「モヤモヤさまぁ~ず2」(テレビ東京系、毎週日曜午後6時30分)では、お笑いコンビ「さまぁ~ず」の三村マサカズさん、大竹一樹さん、アナウンサーの狩野理恵さんが、宇都宮市周辺を散策。「きらく 伝馬町店」(栃木県宇都宮市)を訪れた。

 1955(昭和30)年創業のとんかつ店。少ない油で焼いて作る明治時代のとんかつの作り方を再現した「焼きかつ」は同店の名物メニューとなっており、ニンニクがたっぷり入った個性的なソースをかけるのがポイントだ。

 アツアツの鉄板の上にのせられた名物「焼きかつ」にニンニク香る特製ソースをかけて食した大竹さんは「うまい!」と唸り声をあげた。狩野さんも「このとんかつ堪らないですね。ものすごいジューシー」と感嘆した。また「ロースカツ定食(大)」を注文した三村さんは、肉の大きさと分厚さにびっくりしながらもかつを口にし「ここのとんかつ、すげぇうまい! 歴代のとんかつの中でも相当、上位」と評した。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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