八代亜紀が「おいしい」と称賛! 地元の食材にこだわった絶品フランス料理

ぐるなび / 2014年12月24日 17時10分

12月21日放送の「遠くへ行きたい」(日本テレビ系、毎週日曜午前6時30分)で「光と歌のクリスマス 佐賀県有田町~長崎ハウステンボス」と題し、歌手の八代亜紀さんが「オーベルジュあかだま」(長崎県西海市)を訪れた。

 同店は西海市大島に1軒だけのフレンチレストラン。東京で修業を積んだオーナーシェフによる島の食材にこだわったフランス料理を楽しむことができる。かつてオーナーシェフの父親が営んでいた食堂を改築して今の店をオープンし、現在は宿泊もできるのだという。

 ヒラメ、イシダイなどを使った「地魚のカルパッチョ」、地元で採れた「カブとレンコンのポタージュ」を食べた八代さんは「うん、おいしい」と笑顔でコメント。続いて食したのは「ナベダイ(イラ)のソテー 伊勢海老のナンチュアソース みかん添え」。ナベダイとはアマダイによく似た地元産の魚で、プリンプリンとしていておいしいという。八代さんも「すごいですね、このプリンプリン。おいしい」とその味を満喫していた。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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