完全ワイヤレスの弱点を解消!Ankerハイコスパモデルの実力とは?

&GP / 2018年1月1日 9時0分

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完全ワイヤレスの弱点を解消!Ankerハイコスパモデルの実力とは?

ケーブル類が邪魔にならず軽快に音楽を楽しめる完全ワイヤレスイヤホンですが、まれに音が途切れたり、バッテリー残量が気になったりと、無線ゆえの弱点も。そういった弱点の解消を目指して開発されたのがこの「Zolo Liberty」。

新設計のBluetoothアンテナにより音が途切れにくく、バッテリー内蔵の充電ケースを使えば最大24時間(上位モデルでは48時間)もの連続再生が可能。お手頃価格も魅力的なハイコスパモデルとなっています。

「Zolo Liberty」は、スマホ・タブレット関連製品大手のAnkerが新たに立ち上げたオーディオブランド「Zolo」の第1弾商品として登場。新設計のBluetoothアンテナを搭載し接続の悪さを解消。サビの途中で音が途切れてイラっ!なんてことがありません。

音質にもこだわり、ドライバにはダイヤモンドより硬いとされる注目の新素材グラフェン採用し高音質を実現。イヤホン本体と付属の充電ケースに搭載のバッテリーには、Ankerがモバイルバッテリー等の開発で長年培ってきたノウハウが駆使され、本体のみでも3.5時間、充電ケースも併用すれば最大24時間駆動と長寿命。

ケースから取り出すだけでペアリングされる「PUSH AND GO」機能や、耳に差し込みひねるだけでイヤホンが固定される「GripFit」機能も。防水・防汗性能もありスポーツのお供としても気兼ねなく使えます。7999円というお手頃価格でコスパも◎。

1月上旬には、周辺音取り込み機能付き・最大48時間駆動のプレミアムモデル「Zolo Liberty+」も登場予定となっています。

>> Zolo「Zolo Liberty」 

 

(文/&GP編集部)

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