バクテリアの除去率99.9999%!紫外線で水を汚染から守る浄水器

&GP / 2018年1月14日 19時0分

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バクテリアの除去率99.9999%!紫外線で水を汚染から守る浄水器

日本は上下水道が発達しているので、どこに行っても蛇口をひねれば飲料水が出てくる素晴らしい国です。それでも最近は“おいしい水”をペットボトルで購入する人が多いのも事実。確かに地域によってはカルキ臭が気になる水道水もありますからね。常に“おいしい水”をボトル買いしている方、いっそのこと、自宅のキッチンに浄水器を取り付けてみませんか? 世界最高レベルの除菌システムを搭載したビルトイン浄水器をご紹介します。

業界初特許技術搭載で、バクテリア除去率がなんと99.9999%の高性能を誇るUVハイブリッド・ビルトイン浄水器「Tap(タップ)」。欧州から日本へ初上陸で、現在クラウドファンディングサイト・Makuakeにて先行予約販売プロジェクトを展開中です。

▲最先端のFirewall UV除菌システム

この「Tap」、浄水器の吐水口から内部の水が細菌で汚染されるリスクを紫外線の力でシャットアウトする業界初の特許技術「ファイヤーウォール」を搭載しているのが特徴。浄水器の吐水口に付着した雑菌による嫌なヌメリや、飲料水の汚染を防ぐことが可能になりました。浄水器をつけるとなんだか安心してしまって、外気に常にさらされている吐水口の雑菌の存在まで考えたことなかったですよね。これなら確かに99%除菌できそう。

しかもキッチンはもちろん、バーカウンターやオフィスのリフレッシュルームなどにも設置できる斬新かつスタイリッシュなデザインも目を引きます。除菌率もデザインも、これまでにないビルトイン浄水器「Tap」の詳細はMakuakeでご確認ください。サイズ:W78×H335×D179mm重量:3.5kg フィルター寿命:1日約10.9L使用で1年間 (総ろ過水量4,000L)

>> Makuake「Tap」

 

(文/&GP編集部)

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