ダイソンキラーのハンディ掃除機はパワフルだけどスタイリッシュ!

&GP / 2018年8月27日 7時30分

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ダイソンキラーのハンディ掃除機はパワフルだけどスタイリッシュ!

キャニスター型、スティック型、ロボット型とバリエーションが増える掃除機。そんな中、一風変わったデザインの“ハンディ掃除機”が登場しました。生み出したのは、ダイソンのライバルともいえるShark(シャーク)。スタイリッシュなデザインで、しかもパワフルな働きモノなんです。

▲EVOPOWER W30 (2万3000円)

アメリカの掃除機市場において、かのダイソンを抜いたと評判になっているSharkからお目見えするのは、ハンディ掃除機「EVOPOWER」です。目を引くのはデザイン面。一般的なハンディ掃除機は、持ち手や吸い口はほっそりして本体は割とボッテリしていますが、こちらは全体的にスリム。持ちやすく掃除しやすい上に、洗面所など狭い場所に置きたい場合にも便利です。

ほっそりデザインですが吸引力もお任せを! スキマはもちろん、ソファや布団などの掃除もパワフルに行います。専用ノズルが充実していますから、車内やペットの毛の掃除もラクラクです。

一方で細部の仕様に目を向けると、ボタンを押すとパカッとダストカップからゴミを捨てることができ、ゴミに手を触れずに済むのが嬉しいところ。ダストカップは取り出して洗えるので衛生的にも安心です。

▲EVOPOWER W20(1万8000円)

いかにも掃除機!という感じがしないのがイイですね。一戸建てなら2階専用掃除機や、クルマ専用掃除機にするのもおすすめです。

>> Shark

 

(文/&GP編集部)

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