より薄く、空間を開放的に見せるLEDシーリングライト

&GP / 2019年8月3日 23時0分

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より薄く、空間を開放的に見せるLEDシーリングライト

ソファでくつろいだり、テレビや映画を見たりと、家の中で最も長い時間を過ごすリビング。このリビングで普段、何気なく使っている照明って、実はとても緻密な進化を続けているんです。

独自の薄型デザインで、空間をすっきりと開放的に見せるLEDシーリングライト「AIR PANEL LED」と、従来よりもさらに薄型になった「スタンダードシリーズ」が、9月1日にパナソニックから登場します。

▲「AIR PANEL LED HH-CE1280A」

「AIR PANEL LED」(オープン価格)は、 まるで光源が空間に浮かんでいるように見える軽やかなデザインが特徴。センター部とパネル部の段差を無くしたことで、フラットかつスリムなフォルムを実現しました。

直下を照らすセンター光と、光を上下左右に拡散させるパネル光の組み合わせにより、床面だけでなく壁面や天井面も照らしだす、パナソニック独自の導光パネルを採用。部屋全体の明るさ感をアップさせます。

リモコンで全灯、センター光、パネル光の切り替えができ、シーンに合わせた点灯モードで照らし分けができるので、明かりによってお部屋の雰囲気を気軽に模様替えできます。

▲「スタンダードシリーズ HH-CE1244A」

ベーシックなデザインの「スタンダードシリーズ」(オープン価格)は 本体の厚さを従来品の約64%にまで抑え、さらに薄型に。レンズ設計の改良に加え、「AIR PANEL LED」で採用している導光技術を応用し、薄型ながら光をより拡散させる技術を搭載しました。8畳用から大光量の20畳用まで、お部屋の広さに合わせて6つの機種から選べます。

普段何気なく使っている照明も、光の表情や照らし方を少し変えるだけで、毎日の暮らしが、見違えるほど豊かになります。夏休みなどで普段よりお部屋にいる時間が長くなるこの時期、お部屋の照明を見直してみてはいかがですか。

>> パナソニック

 

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