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メタルボディとフルビューディスプレイが美しいハイスペックPCで作業をスムーズに!

&GP / 2020年6月11日 6時30分

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メタルボディとフルビューディスプレイが美しいハイスペックPCで作業をスムーズに!

ちょっと前までは「パソコンはもっぱら仕事で使うモノ。プライベートではタブレットやスマホで十分じゃない?」なんて意見が聞かれたものですが、世間が「自宅でリモートワークは当たり前」という雰囲気になりつつある中、自宅で整えておくべきデジタル環境もかなり変わってきています。

もちろん職種によっては、職場レベルのPC環境を自宅で整えるのは難しいこともありますが、一般的なオフィスワーカーならきちんとしたスペックを備えたPCが自宅にあれば、テレワークはもっとスムーズに進むはず!

ということで、ファーウェイ・ジャパンから発売中のノートPC「HUAWEI MateBook X Pro NEW」(市場想定売価:Intel Core i5モデル19万7780円、Intel Core i7モデル 26万3780円)をご紹介します。

ざっくりスペックを紹介すると、CPUには最先端の第10世代Intel Core i7/i5プロセッサーを、GPUにはNVIDIA GeForce MX250を搭載(※Intel Core i7のみ)。高速処理を支えるべくメモリは大容量16GB、またストレージは最大1TBまで搭載できるようになっています。

また、効率的に放熱を行うスマート冷却システムの搭載で、複数のアプリを同時に走らせたり、負荷の大きいグラフィック機能を長時間使い続けても動作が不安定になる心配なし。ワイヤレス通信はIEEE 802.11 a/b/g/n/acおよびBluetooth 5.0をサポートしており、家のどこにいてもスムーズな通信が可能です。

もうひとつ注目したいのが、13.9インチの高精細フルビューディスプレイ。ノートPCのディスプレイというと、コンパクトさを重視するためにパネルの質には妥協してしまうこともあるかと思いますが、こちらのモデルでは解像度3000×2000(600万ピクセル、260PPI)、sRGB100%、コントラスト比1500:1という鮮やかさと明るさを備えます。

約91%という高い画面占有率を実現した超狭額設計で、動画やゲームなどでは圧倒的な没入感が体感可能。作業スペースに余裕ができれば、ビジネスユースでも新しいアイデアが思い浮かぶかもしれません。

電源ボタンに指紋認証センサーを搭載した一体型ボタンで、ログインもスムーズ。Webカメラは使うとき以外は本体内部に格納しておけるポップアップ仕様なので、プライバシー保護の観点でも一役買ってくれそうです。

 

>> HUAWEI「HUAWEI MateBook X Pro NEW」

文/&GP

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