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シュッとしてるけどしっかり吸引!Sharkのクリーナーでもっと掃除したくなる!

&GP / 2021年10月4日 8時0分

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シュッとしてるけどしっかり吸引!Sharkのクリーナーでもっと掃除したくなる!

家をきれいに保つ秘訣って、結局のところ、思い立った時にサッと掃除に取り掛かれるかどうかにかかっているんですよね。いくら性能のいい掃除機でも、重くて取り扱いにくかったり、コードによって範囲を制限されたりといったストレスがあると、結果として掃除機がけが億劫になり、頻度が下がってしまうこともあります。

そんな掃除機がけのハードルを下げてくれるのが、Sharkのコードレススティッククリーナー「EVOPOWER SYSTEM ADV(エヴォパワーシステム アドバンス)」(予想実勢価格:5万5000円~5万9950円)。シュッとしたスマートなフォルムで取り扱いやすく軽量なうえ、吸引力もよりパワフルに進化しているんです。

人気の掃除機ブランド・Shark。2018年の日本上陸以来、国内でも評判を呼び、昨年リリースされた日本専用に開発されたスティッククリーナー「EVOPOWER SYSTEM」は、ユーザー満足度96%という高い評価を受けています。

そんな「EVOPOWER SYSTEM」シリーズを新たに改良した上位モデルが「Shark EVOPOWER SYSTEM ADV」です。大きな特徴は、新開発のヘッド「ハイブリッドパワークリーン」。

ソフトローラーと床に密着するパワーフィンを組み合わせたこのヘッドによって、大きなゴミから小さなホコリまで逃さず、カーペットの中に入り込んだゴミもかき出します。ブラシロールとは違い、人やペットの毛が絡まないのも利点です。

ハンディ部分が1kg未満のモデルの中で最も強力な吸引力も併せ持ち、なんと現行モデルよりも約45%もゴミ取り性能がアップ。ヘッドはあらゆる方向にスイスイと動き、ストレスのない操作性です。

通常モードとブーストモードに加えてもうひとつ新搭載されたのが、エコモード。子どもやペットが寝ているとき、在宅勤務をしている家族に配慮したい場合など、静かに掃除をしたいときに最適です。

バッテリーの利用効率性を高めることにより現行モデルと比較して駆動時間が33%も長くなったのも特筆すべき点。バッテリーが切れてももうひとつのバッテリーに交換できるダブルバッテリーなので、長時間の連続使用もできます。

ブラシロールはボタンを押すだけで外れ、ダストカップはボタンひとつで開くので、手を汚すことなくブラシ替えやゴミ捨てができるのもうれしい点です。

また、誤操作を防ぐため、電源ボタンとダストカップボタンの配置と形状も改良され、インジケーターやアイコンなどのデザインもより使いやすく変更。

ボタンを押してスティックを外せばハンディクリーナーとして使うことも可能で、ベッドやソファ、棚の上などもラクラク掃除ができます。

掃除機を専用ドックに置くだけと充電も簡単。スリムで洗練されたマットな質感のデザインは、部屋に置いておいても景観を損ないません。

カラーも日本の部屋になじむ新色を日本のデザイン会社と共に開発したそうで、「通常モデル(CS601JBK/CS601JPK)」はブラックメタリックとサンドピンク。

パイプが曲がって家具の下をスムーズに掃除できる「FLEX」機能を搭載したプレミアムな「FLEXモデル(CS651JOR/CS651JBL)」(市場想定価格5万9950円)は、キャメルとロイヤルブルーの各2色を展開しています。

どちらのモデルも、10月下旬より、全国の家電量販店およびShark公式オンラインストアにて発売です。

>> Shark「Shark EVOPOWER SYSTEM ADV」

<文/&GP>

 

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