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On史上“最厚”のミッドソールを搭載!「クラウドエクリプス」で気持ちいいランを楽しもう!

&GP / 2023年11月9日 11時0分

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On史上“最厚”のミッドソールを搭載!「クラウドエクリプス」で気持ちいいランを楽しもう!

ランニングシューズというと厚底タイプも主流な選択肢のひとつとしてすっかりポピュラーなものとなりました。厚底によるクッション性に定評のあるブランドのひとつがスイス生まれのOn(オン)。これまでにも厚底タイプのシューズを多数展開してきましたが、この度、On史上“最厚”のミッドソールを搭載した新作「Cloudeclipse(クラウドエクリプス)」(2万680円)が登場! ブランド史上最も厚い2層構造のミッドソールが高い衝撃吸収性能とライド感を創出。履き心地もよく汎用性も高いので、普段のちょっとしたジョギングにも活躍です。

ブランド史上最厚で最大級のクッショニング性能を発揮するミッドソールは、なにも厚いだけが特徴ではありません。“CloudTec Phase”と名付けられた独特の二層構造ミッドソールは、走行時にかかとからつま先へと順々にCloudパーツが圧縮していくことで、スムーズなライド感を実現。

開発にあたってはFEA(有限要素解析)と呼ばれるコンピューター上でのシミュレーションにより緻密な試行錯誤を重ね、その結果、“雲の上のような走り”とも称されるOnの走り心地が、さらにフカフカな履き心地と、スムーズなローリングモーションによる滑らかなライド感を実現。

ミッドソールの素材は、こちらも独自開発によるHelionスーパーフォームを採用。固く安定した部分と柔らかな部分を分子レベルで融合させた理想的なフォームにより、ランナーの関節への負担や疲労を軽減。中足部ではSpeedboardが着地時のエネルギーを利用して推進力を生み出すとともに安定性もサポート。アウトソールのラバーパッドが濡れた路面でもグリップ力を発揮し、雨上がりでも安心してランを楽しめます。

エンジニアードメッシュのアッパーは、しなやかさと通気性による快適性だけでなく、製造過程において従来の製法より水使用量を90%も削減できる着色法と、再生ポリエステル100%による糸の採用といったサステナブルな配慮が込められているのもポイント。

最厚ミッドソールによるクッション性が実現するフカフカの走り心地は、足への負担が少ないので、これまで以上の長距離のランにもチャレンジしたくなるシューズとなっています。

>> On

<文/&GP>

 

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