本にもノートにも資料にも!ふせんは常に取りやすい場所がイイ

&GP / 2017年1月19日 22時0分

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本にもノートにも資料にも!ふせんは常に取りやすい場所がイイ

伝言メモ代わりに添えたり、資料や書籍の重要な部分に貼ってマーカーやブックマーク代わりにしたり、手帳に貼って大事な要件の目印にしたり。仕事にプライベートに大活躍のふせん(付箋)は、愛好者にとってはいつでもどこでも持ち歩いてマルチに使いたいグッズのひとつ。

だが、その小ささゆえにバラバラになってしまったり、ペンケースやポーチに収まりにくかったりと、いまいち携帯しにくいのが難点。そんな欠点を解決するふせんを次々と開発してきたカンミ堂から、新たに「クリップココフセン」が発売となる。

■本や手帳などにはさんで持ち歩ける!

「クリップココフセン」は、手帳や本の表紙にはさんで手軽にふせんを持ち歩け、いつでもどこでも大事な情報を逃さずマーキングできるクリップ型ふせん。

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あらかじめセットされているSサイズ(6mm幅)のほかにMサイズ(12mm幅)にも対応、ぴったりサイズで見た目もすっきり。Sサイズなら2種類を取り付けることができるから、目的に応じて複数色のふせんを使い分けたい時にも便利だ。ふせんがなくなったら、別売りの「ココフセン」S・Mサイズを貼って使うことができる。

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価格は各453円、2月下旬より発売。

>> カンミ堂「クリップココフセン」

 

(文/&GP編集部)

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