運命の恋人を動物にたとえると何? 誕生日から導く「運命の動物占い」

ハピズム / 2012年11月29日 9時0分

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 人恋しくなる季節。婚活をしている人は、どんなタイプが理想の相手なのか、迷っているかもしれません。今はまだ、フリーな状況を楽しみたいけれど、いつかはベストパートナーを見つけたいと思っている人もいるでしょう。けれど、いくら条件にぴったりの相手でも、心がときめくとは限りません。案外、自分が想像していない相手がベストパートナーなのかもしれません。

 そこで、今回は、古代の神秘・数秘術で運命の相手を探ってみましょう。わかりやすくするために、動物になぞってご紹介。どんな特徴があるのか、2人がどうなっていくのか……さっそく占ってみましょう!

【運命数の出し方】
※自分の運命数を出します。
生年月日の数字を分解し、一桁になるまで足していきます。最終的に導き出された一桁の数字が運命数。
<1980年12月26日生まれの場合>
1+9+8+0+1+2+2+6=29
2+9=11 1+1=2
運命数は「2」です。

■運命数1の人……平和を愛する「ラッコタイプ」がベストパートナー
 完璧主義者で、向上心のある運命数「1」の人。強気の発言で、まわりから誤解されることもありますが、本当は、とても心の優しい人です。自分と似たエネルギッシュな異性を好きになりますが、ライバル心が強いため、ぶつかり合ってしまうでしょう。そんな運命数1の人の理想の相手は、平和を愛する「ラッコタイプ」。少々、臆病な面がありますが、調和を大切にする穏やかな性格です。忍耐強く、一途に愛するので、安心して愛を育んでいける相手。仕事や趣味に全力投球するあなたにとって、最強の味方になってくれるでしょう。

■運命数2の人……真面目で大器晩成な「白クマタイプ」がベストパートナー
 感受性が強く、協調性のある運命数「2」の人。恋愛至上主義で、愛し愛される相手と一緒にいることがなによりも幸せと感じるでしょう。そんな運命数2の人の理想の相手は「白クマタイプ」。どんなに厳しい状況でも、努力し、最終的に成功を得る人。運命数2の人は、真面目で大器晩成型の白クマタイプに共感し、互いに助け合っていくでしょう。ただし、尽くしすぎる傾向があるため、本音をためこみすぎると大爆発を起こすので要注意。少しずつ自分の気持ちを伝えるようにすれば、最高の恋を実感できるでしょう。

■運命数3の人……リーター気質の「ライオンタイプ」がベストパートナー
 創造力が豊かで、楽しいことが大好きな運命数「3」の人。共感力が高く、どんなタイプの人ともうまくやっていける、天性のコミュニケーター。そのため、恋のチャンスも多く、あれこれ迷いすぎて、縁ある人を逃してしまうことも。そんな運命数3の人の理想の相手は、刺激的な「ライオンタイプ」。行動的で、何かと目立つリーダー的存在です。パワフルなライオンタイプの恋人がいれば、精神的にも肉体的にもたっぷり満たされるはず。しかし、互いにモテるので、気持ちがふらついてしまうと恋に危機が訪れてしまうので注意が必要です。

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