死に至るほど“運気が悪い”名前と地名4選!! 

ハピズム / 2013年6月4日 12時30分

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 この世は2つのものでできている。それは「運気を上げるものと、下げるもの」。

 この大きな2つの違いを見分ける、最も重要で、最も簡単な方法があると断言するのは、テレビをはじめ、メディアに多数出演、風俗から永田町まですべての業界を知り尽くした話題の霊能者エスパー・小林。日本で最も「運気の流れ」について詳しい男でもある。

 さっそくその見分け方についてまとめてみた。

1、ヌメッとしてる名前
「男の場合は、特に苗字が重要になる。なんとなく響きが水っぽく、音がぬめっとしているのは、オススメしない。基本的に幽霊なんかも水場に出やすく、水っていうのは運気を下げるポイントなんだよ。もちろん、ぬめっとした名前でも強運の人はいる。だけどそれは稀」(エスパー小林)

2、ドドドって感じがする、濁音の多い名前
「音って意外と重要なんだよ。なんか耳障りの悪い名前ってあるでしょ。アレはダメ。男なら苗字を変えたほうがいい」(同)

3、“さんずい”がつく地名
「これも、水場の話と関係しているけど、沼とか池とか、さんずいがついてる地名はそこに住むと運気が下がるよ。僕が鑑定した人も、さんずいがついている場所から、山がついている場所に移ったら運気が上がった。あと、さんずいがついてなかったとしても、海に近い場所は運気を下げるね。運気を上げたいなら水っぽくない場所に移ったほうがいい」(同)

4、“谷”や“下”がつく地名
「なんとなく“下方”のイメージがある場所は運気を下げる。どうしてもその場所から移れない場合は、マンションなら高い場所に行ったり、と、なるべく地面から離れるのをオススメする。あとは、家に観葉植物を置いたり、ラッキーカラーを身に着けるのがいいよ。基本的には“岡”とか“上”とか高い場所のイメージの地名がいい」(同) エスパー小林いわく「人は住む場所と、付き合う人」によって運気は大幅に変化するという。もし、運気を下げる環境に身を置くと、最悪“死“に至る場合もあるという。

知らないと損をする「運気を下げる名前と地名」。ぜひ今後の人生に活用してみてはいかがだろうか。

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