セブンティーンモデル田辺桃子、ロックバンドindigo la EndのMVに出演

ハピプラニュース / 2014年12月25日 4時28分

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セブンティーンモデル田辺桃子、ロックバンドindigo la EndのMVに出演

ドラマ『アラサーちゃん 無修正』(テレビ東京・テレビ大阪ほか)オープニングテーマの「猟奇的なキスを私にして」でメジャーデビューを果たしたバンド「ゲスの極み乙女。」。同バンドはユニークなキャラクターと、プログレやヒップホップを基調としたサウンドで若者に人気を博しており、「ミュージックステーション」(テレビ朝日系列)に出演を果たすなど精力的に活動しています。

そんな同バンドのボーカルとギターを務める川谷絵音(かわたに・えのん)さんはもうひとつのバンド「indigo la End(インディゴ・ラ・エンド)」のギターボーカルでもあります。

「indigo la End」は「ゲスの極み乙女。」とは異なり、メロディアスなギターロックバンド。2012年に結成した「ゲスの~」よりも早く、2010年に川谷さんを中心に結成されました。今年4月にメジャーデビューを果たし、12月24日にはセカンドシングル「さよならベル」をリリースします。

同曲のミュージックビデオにはバンドメンバーのほか、ファッション誌『Seventeen』専属モデルの田辺桃子さんも出演。田辺さんは同誌公式サイト『Seventeen ONLINE』のブログに、indigo la Endの4人と一緒に写った写真を投稿し、MVに出演したことを報告。「今回は、夢の中の少女ということで、画がとても幻想的になってます。曲も、切ないラブソングをアップテンポになっていて、私も個人的に好きなんです。笑 是非、聴いてみてください」とつづっています。

indigo la Endや田辺さんのファンはもちろん、「ゲスの~」ファンも、ぜひMVで夢のなかの世界を味わってみて。なおindigo la Endは来年2月より新潟GOLDENPIGS RED STAGEを皮切りにワンマンツアーを開催します。「さよならベル」が気に入った人は公式サイトで詳細をチェックして。

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