炎上覚悟! セレブたちのクレイジーなツイート失言集

ハリウッドニュース / 2014年12月14日 14時30分

炎上覚悟! セレブたちの失言ツイートとは? (c)Imagecollect.

今やセレブたちが自身のアカウントを保持しているのが当たり前のSNSといえば、やっぱりツイッター。140文字という短い字数制限にも関わらず、炎上覚悟のツイッター上での問題発言を一挙まとめ!

■キム・カーダシアン
まだ娘のノースちゃんを出産する前のこと、母乳には反対派だったキム。そんな時期に「ゲーッ。ランチしてるんだけど、隣りのテーブルの女性が覆い隠しもせずに母乳をあげた後に、テーブルの上でオムツ交換したわ」と世の中のお母さんたちの反感を買いそうなツイート。

■アーロン・カーター
破局してから11年も経つのに関わらず、元カノのヒラリー・ダフの画像付きで「僕の生涯をかけて彼女を取り戻すために改心するよ。誰が何と思おうと関係ない」と離婚協定中のヒラリーに迷惑な熱いラブツイートを送った。

■リンジー・ローハン
こちらもお騒がせセレブのリンジー・ローハンは、「正式発表よ。妊娠してるの」とツイートして世間の怒りを買った。そんな彼女がツイートした日は2013年のエイプリルフール。

■チャーリー・シーン
チャーリーがジャスティン・ビーバーにダイレクトメッセージをしようとした際に誤って、「310-954-7277 電話してくれ、ブラザー。 チャーリーより」と自分の携帯番号を全国に発信。その後、電話が殺到したのは言うまでもない。

■ジェシカ・シンプソン
2010年に「親愛なるジムの中年男性へ。私がリスのようなスピードでパンチの練習をしている時に、あなたの男性器がショーツからはみ出るのが見えちゃって集中出来ません。」と仰天のメッセージを送った。

■コートニー・カーダシアン
お騒がせカーダシアン一家の長女コートニーは、フォロワーに対して「アリに男性器ってあるの?」と質問を投げかけた。

フォロワー数を何十万、何百万人の単位で抱える彼らのツイッターアカウント。本人にあてて気軽に返信できたり、全国に一斉拡散できる便利なツールであるからこそ、発言には十分に気をつかわなければいけないだろう。【高田 ミズキ】

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