ロバート・パーティンソン、コーチェラ音楽祭でリバティ・ロスと遭遇して気まずくなる

ハリウッドニュース / 2014年4月15日 9時30分

ロバート・パティンソンとリバティ・ロス、気まずい遭遇 (c)Imagecollect.

俳優のロバート・パティンソンが、モデルのリバティ・ロスと遭遇して気まずい雰囲気だったという。

ロバートは映画『トワイライト』シリーズで共演したクリステン・スチュワートと交際していたが、彼女が自身の出演する『スノーホワイト』(12)の監督のルパート・サンダースと浮気をしたことが2012年7月に発覚し、大スキャンダルに。サンダース監督は妻であったリバティと離婚することになった。また、ロバートとクリステンも2013年5月に破局している。

そして、現地時間12日にコーチェラ音楽祭で行われたファッションブランドH&M[エイチ・アンド・エム]の「H&M Loves Music party」でロバートとリバティが遭遇することになったという。関係者はゴシップサイト「E!ニュース」に、「2人は話していませんでした。しかし、間違いなくお互いを見ていましたよ」「かなり気まずかったです」と明かした。さらに「彼は大丈夫で、彼女も大丈夫でした。彼らはずっと移動していましたね」と語っている。

昨年のコーチェラ音楽祭にはロバートはクリステンと参加していた。また、リバティも出席している。

ロバートとリバティはきっと顔を合わせた時に、どんな話をしていいか分からなかったのだろう。この気まずい関係はそう簡単に解消されることはなさそうだ。【馬場 かんな】

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