デカすぎ? ジャスティン・ビーバー、母親の瞳を描いたタトゥーを入れる

ハリウッドニュース / 2013年7月18日 10時30分

腕に新たに入れたタトゥーが話題になっているジャスティン・ビーバー (c)Hollywood News

ジャスティン・ビーバーが新たに腕に入れたタトゥーが話題になっている。

ジャスティンは、腕に入れた母親の瞳を描いたタトゥーを自身のInstagramにアップ。「@bangbangnyc(ニューヨークのタトゥーアーティストのInstagramアカウント)がこのアートをやってくれたんだ。かあさんが常に見てるね」とコメントを添えている。

ジャスティンの腕には既にたくさんのタトゥーが彫ってあり、今回新しくタトゥーを入れたことで彼の腕にタトゥーを入れるスペースはほとんどなくなってしまった。

ジャスティンの母親のパティ・マレットは、ジャスティンを10代で出産し、シングルマザーとして育てあげたことで知られている。ジャスティンは子育ての苦労や自身に注がれた愛情に非常に感謝しているようで、今年の母の日には南アフリカのコンサートでパティをステージにあげて、ヒット曲「One Less Lonely Girl」を母親に捧げていた。【橋本 トミオ】

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