ソランジュ・ノウルズ、結婚式のじん麻疹についてコメント

ハリウッドニュース / 2014年11月19日 11時0分

結婚式の時に笑顔であったソランジュ instagramより

歌手のビヨンセの妹でミュージシャンのソランジュ・ノウルズが、結婚式の日にじん麻疹が出たことについて言及した。

ソランジュは現地時間16日にルイジアナ州のニューオーリンズでミュージックビデオの監督アラン・ファーガソンと結婚式を挙げた。しかし、ソランジュは車に乗って会場を去る時に、首と顔中にじん麻疹のような症状が出ている写真をキャッチされた。

一体彼女に何があったのかと言われている中、ソランジュは「インスタグラム」に元夫との間にいる10歳の息子と結婚式でダンスしている動画をアップし、「(アレルギー薬)ベナドリルに大声で叫ぶ、ヨォ、(笑)。“何も”ジュールズとの母と息子のダンスを止めることはできなかったわ、私のベイビーはやったわね。永遠に私のお気に入りのダンスパートナーとして残り続けるわ」と投稿している。

また、ソランジュはファンからどうやってじん麻疹が出たかとツイッターで聞かれると、「(伝統的なパレード)セカンド・ラインの時に100倍盛り上がりすぎて(アレルギー)反応が出たわ。暑くて、マントを着ていて、すごくハッピーだったの」とあいまいに答えている。

ソランジュはじん麻疹は出たものの、かなり結婚式をたのしむことができたようで、あまり気にしていないようだ。【馬場 かんな】

ハリウッドニュース

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