ショーン・ペンの娘ディラン、セクシーすぎる写真撮影を後悔

ハリウッドニュース / 2014年9月19日 17時0分

ショーン・ペンの美しい娘ディラン・ペン (c)Imagecollect.

モデルのディラン・ペンが、セクシー過ぎる写真撮影を行ったことに後悔しているという。

ディランは俳優のショーン・ペンと元妻で女優のロビン・ライトの娘。モデルとして活動をしているディランは今年4月にアート誌「Treats」で全裸になって写真を撮っている。彼女は全裸姿で壁に胸を押し当て、ファッションブランドFENDI[フェンディ]のバッグで局部を隠していた。ほかにもかなりセクシーな写真を撮っている。ディランはその時に「決して忘れることのない経験になったの」「私はフェンディの鞄でヴァギナを隠して裸になるなんて思いもよらなかったわ。挑戦よね」と語っていた。

しかし、ディランはファッション・文化誌「ヴァニティ・フェア」のイタリア版に「私のお父さんは『OK、君は限界に達したよ。これ以上はやめた方がいい』って言ったわ。私は教訓から学んだの」「正直、もし戻れるのなら、あれほど服を脱がないと思うわ。私は少し世間知らずだったの」と話している。

かなりセクシーなショットで話題となったが、今後彼女が過激な姿を見せることはなさそうである。【馬場 かんな】

ハリウッドニュース

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