ジャスティン・ビーバー、成長して“愛”の意味が変わった

ハリウッドニュース / 2012年3月27日 11時0分

成長して“愛”の意味が変わったジャスティン・ビーバー (c)Hollywood News

歌手のジャスティン・ビーバーが、成長して“愛”の意味が変わったと話している。

今月18歳となったジャスティンは、現地時間26日に発売の新曲「ボーイフレンド」のプロモーションで、ラジオ番組「エルヴィス・ドゥランズ・NYC・Z100」に出演した。

ジャスティンは、「13歳くらいの時って、愛とは何かって初めて考えると思うんだ。それは子犬みたいな恋のことなんだよ」と語った。

さらに「今18歳になって、愛というものの本当の意味を考えた時に、まったく違うものだと思ったね」と話した。成長していくうちに“愛”の意味が変わったようだ。

13歳の時から18歳の時ではきっと愛だけではなく、いろんなことへの考え方が変わったことだろう。彼にとって今“愛”とはどんなものなのだろうか?【馬場 かんな】

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