アマンダ・セイフリード、“ヌードを披露することは心地良い”と衝撃発言

ハリウッドニュース / 2013年1月28日 19時45分

ヌードは平気なアマンダ・セイフリード (c)Hollywood News

女優のアマンダ・セイフリードが、ヌードについて語った。

アマンダは映画『Lovelace』(原題、3月15日ブラジル公開)で70年代に活躍したポルノ女優のリンダ・ラブレースを演じており、ヌードを披露している。そんな彼女はファッション誌「コンプレックス」にヌードについて「なぜだか分からないけれど、とても心地良いわ」とコメントした。

さらに「ヌード、とにかく何でもいいわ! セックスはみんながすることよ。裸になる時やそういう場があるってことよ。彼女(リンダ)はポルノスターよ」「私たちはこの映画でたくさん裸になる場面があったわ。大したことじゃないわよ。衣装みたいなものよ」と発言している。

アマンダはヌードになることに抵抗はないようである。この発言をきっかけに、アマンダにヌードになる映画のオファーがたくさん来そうだ。【馬場 かんな】

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