スカーレット・ヨハンソンがバッファローチキンの虜に!

ハリウッドニュース / 2012年4月30日 21時5分

バッファローチキンに病みつきだと語ったスカーレット・ヨハンソン (c)Hollywood News

女優のスカーレット・ヨハンソンが、バッファローチキン(手羽先の辛口唐揚げ)の虜になっているとコメントした。

『アベンジャーズ』(8月17日日本公開)でスカーレットが演じたキャラクター“ブラック・ウィドウ”のタイトなスーツを着用するために、彼女はつらくきびしいダイエットとトレーニングの日々を耐え抜いたという。

そのトレーニング漬けの日々から解放されたスカーレットは、バッファローチキンにはまっているらしく、彼女は「今はバッファローチキンに病みつきなの。次にレッドカーペッドに出るときは(太った)私を転がしてもらわないとね」と米「フォックス・ニュース」にて語っている。

過酷なダイエットの日々を経験したスカーレット。チキンの食べすぎで、太ってしまわないことを願いたい。【西成 ダイゴ】

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