レイチェル・マクアダムス、巨大な“アソコ”のドッキリにかかる

ハリウッドニュース / 2012年1月30日 19時30分

いたずらを仕掛けられたレイチェル・マクアダムス (c)Hollywood News

女優のレイチェル・マクアダムスが、俳優のチャニング・テイタムに巨大な男性器のドッキリにひっかけられたと話している。

レイチェルとチャニングは、映画『ザ・ヴォウ』(原題:The Vow、2012年2月10日全米公開)で夫婦役を演じ、裸を見せる場面があったという。

レイチェルはファッション誌「ステラ」に、「チャニングが技師さんに作らせたの。偽物のペニスをね。(それを見た時に)どうしたらいいか分からなかったわ。“これが本当のアレなの?”って。すごく本物みたいだったの。バカバカしいくらいの大きさだったわ」と話した。チャニングはレイチェルを驚かせることに大成功だったようだ。

チャニングのいたずらに付き合ってくれた技師たちはよっぽどすごい“アソコ”を作ったのだろう。その後、その巨大な“あそこ”がどこに行ったのかも気になるところだ。【馬場 かんな】

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