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『正直不動産2』“花澤”倉科カナ、婚活アプリを使った営業にネット騒然「それはまずい」

クランクイン! / 2024年2月21日 6時0分

『正直不動産2』で花澤涼子を演じる倉科カナ

 山下智久が主演を務めるドラマ10『正直不動産2』(NHK総合/毎週火曜22時)の第7話が20日に放送され、倉科カナ演じる花澤が婚活アプリを使って不動産営業を行う姿が描かれると、ネット上には「大丈夫なの?詐欺じゃないの?」「それはまずい」といった声が集まった。

 永瀬(山下)や月下(福原遥)が所属する登坂不動産のライバル会社・ミネルヴァ不動産では、出店が予定されている立川店の店長の座をめぐって、花澤と神木(ディーン・フジオカ)が営業成績のトップ争いを繰り広げていた。

 花澤はある日、セレブ系男性が多く利用しているという婚活アプリの存在を知る。早速、アプリをダウンロードした花澤は“ようこ”の仮名でアカウントを作成。その直後、年収700万円で30代のうちにマンションの購入を目指しているという綿村(前野朋哉)とマッチングする。

 神木が順調に営業成績を伸ばしていることを聞かされた花澤は、綿村に“直接会って話したい”とアポイントをとる。約束の当日、待ち合わせ場所に綿村が来ているのを物陰から確認した花澤は“体調を崩して行けなくなった”とメッセージを送る。がっかりして帰ろうとする綿村に花澤は声をかけると“ようこから同席してほしいと頼まれた”と別人のフリをする。さらに自分が不動産会社に勤めていることを明かすと「ここだけの話この近くに、ようこちゃんが“結婚したら絶対に住みたい!”って決めてるマンションがあって…」と持ちかけて、綿村を内見に誘うのだった。

 第7話の序盤で婚活アプリを使った花澤の営業活動が描かれると、ネット上には「花澤さーん!大丈夫なの?詐欺じゃないの?」「それはまずいぞ」「これはあかんヤツや」などのコメントや「そんな事したらダメだよ〜」「引き返して……引き返そ……ね……?」といった投稿が集まっていた。

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