長澤まさみ、19歳のセーラー服姿に「かわいすぎる」と大反響

クランクイン! 取材記事・エンタメ / 2019年4月2日 11時15分

長澤まさみ クランクイン!

 女優の長澤まさみが1日、『FNS番組対抗 オールスター春の祭典 目利き王決定戦』(フジテレビ系)に生出演。長澤の10代の頃の映像が映し出されると、視聴者から「かわいすぎる」と大きな反響が寄せられた。 同番組は、今春の新ドラマや、映画、バラエティーに出演するタレントらがスタジオに集結し、「目利き」をテーマにさまざまなクイズにチャレンジする内容となっており、長澤は映画『コンフィデンスマンJP』(5月17日全国公開)から、東出昌大、小日向文世らと共に出演した。

 その中で、俳優陣らが過去に出演したドラマ、映画を振り返り、公開順に並べ変える「ドラマ・映画の公開順を目利きしろ」のコーナーでピックアップされた長澤。ドラマ『ラストフレンズ』(2008年)や『プロポーズ大作戦』(2007年)、当時17歳で出演した『優しい時間』(2005年)の映像が流れると、思わず両手で顔を覆い、赤面する場面も。さらに、シンキングタイムでは小日向に「肌の若さが…」と指摘されると、苦笑しながら小日向の手を叩き、制止していた。

 いずれも長澤が10代の頃に出演した作品だが、中でも19歳時に出演した『プロポーズ大作戦』の長澤のセーラー服姿には「かわいすぎる」「ほんとにかわいい」、ウェディングドレス姿には「きれい」といった声が、視聴者からネット上に続々と寄せられた。

 いずれも10年以上前の作品に「ちょっと恥ずかしいですね」と振り返った長澤。MCの坂上忍から「優しい時間は(脚本家が)倉本聰さんだからいろんな意味で緊張したでしょ?」と問われると、「周りが大人とか大先輩ばっかりだったので緊張しましたね」と当時の心境を吐露していた。

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